沖縄松山店について

もつ鍋の写真

沖縄 松山店について

五臓六腑 沖縄 松山店では、定番のもつ鍋や、厳選された和牛・豚肉に加え、「くずしの弥助」が併設され、他店では真似できない新鮮で旬な活魚のお刺身やお寿司などご提供しております。お仕事のおもてなしや、大切な人との思い出に、ご家族での団欒などお客様に素適な時間を過ごしていただけるよう最大限のおもてなしを心がけております。

五臓六腑 沖縄 松山店だけの自慢の料理を心ゆくまでご堪能くださいませ。

  • もつだけじゃない、五臓六腑自慢の味
  • 活魚・炭焼き くずしの弥助
  • フロア/個室/大部屋/お座敷/カウンター

もつ鍋だけではありません。

五臓六腑 沖縄 松山店の看板はもつ鍋だけではありません。しゃぶしゃぶ、炭火焼、お寿司、お刺身に加え、一品料理も豊富に取り揃え、そのどれもが自慢の味となっています。五臓六腑 沖縄 松山店だけでしか体験できない多彩な味わいをお楽しみ下さい。

しゃぶしゃぶ、炭火焼、お寿司、お刺身…全てが五臓六腑自慢の味です。

料理の写真

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くずしの弥助の店内写真

「くずしの弥助」併設
五臓六腑 沖縄 松山店には、旬の新鮮魚介類をメインに取り揃えた「くずしの弥助」が併設されております。日本全国の港から厳選し、直送される鮮度抜群の魚介類は、松山店ならではの味わいです。
お寿司、活魚のお造り、煮付け、焼魚などはもちろんのこと、各地から取り揃えた日本酒や焼酎にあうお刺身やおつまみもご用意いたしております。

名前の由来とその名前に込められた想い

弥助とは竹田出雲の歌舞伎狂言『義経千本桜』に登場してくるすし屋の名前である。物語の中で、平維盛(たいらのこれもり)が合戦の後、追われて吉野で雇人となったすし屋の名前が『弥助』であった。このすし屋で釣瓶寿司を作っていたことから、釣瓶寿司のことを『弥助寿司』とも呼び、花柳界ではすし屋のことを『弥助』とも呼ぶが、それはこの『弥助寿司』からきている。

我々は、世界に誇れる日本の伝統芸能である歌舞伎狂言などと共に、『和』の良いところを守りつつも、『和』の世界だけに囚われることなく『和』の世界を崩して色々なテイストを取り込んで、日本の誇る『割烹・すし(弥助)』を育てていきたい、そして歌舞伎狂言の中から選んだことに関しては、日本の誇れる良いものをもっと広くアピールしていきたいという想いを込めています。

弥助の写真

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店内

店内写真1

店内写真2

各種ご宴会にご利用頂ける5タイプのお部屋

フロア・個室・大部屋・お座敷・カウンター
お客様の用途に合わせたお席をご用意しております。カウンター、ご家族、カップル、団体様、それぞれに合わせたお部屋へご案内いたします。
フロア席(約4名様のご利用)が3部屋、個室(4〜6名様のご利用)が2部屋、お座敷(4〜6名様のご利用)が7部屋、カウンター席(8名様までのご利用)をご用意しております。お座敷を2部屋使用し、団体様向けに大部屋としてご利用していただくことも可能です。ご予約、ご利用の際に従業員までお申し付け下さい。

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アクセス

五臓六腑 松山店の外観写真1

五臓六腑 沖縄松山店

(併設店)活魚・炭焼き くずしの弥助

住所
〒900-0032
沖縄県那覇市松山2-10-13
沖商マンション 1F
電話番号
098-862-0536
営業時間
平日、日曜・祝日
17:30~26:00(25:00 L.O.)
定休日
正月三が日はお問い合わせ下さい。

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